こないだ金八再放送で腐ったミカンのシーンを見てしまい、
中島みゆきの世情が気になったのでググったところ、またしても香ばしいサイトに。
直リン避けとく。
ttp://www5.ocn.ne.jp/~lithbet/main.htm
ネットで天下を取ったるんや!
ことぶきアンテナはこっち。
こないだ金八再放送で腐ったミカンのシーンを見てしまい、
外国人の僕はきみまろのギャグを分かるかな?
テキッ娘かなざワールド
sate,yatto asoberuyo mouowattakana kotobukisan
ディアゴスティーニについて調べていたら、
ちゃんとレスを付ける新手の業者
俺はMSX CF-3000上がり。マシン語でラインを高速描画するデゼニランド経験済み。
○●女からのメールを晒すスレpart2●○
究極価格破壊バイク・チョイノリ
掲示板: 感想ノート
みなさまに、ご注意いたします。下の、まさゆき係長さまの書き込みの冒頭部にございます『ここ』は、『熟年ナンパ物語』という「ホモビデオのカバー写 真」(画像ページ)にリンクされております。
アスキーは毎週サラリーマン時代に買ってたから覚えてるよ。連載してもおかしくなさそうな、暇をもてあましてそうな芸能人(ファンキー末吉とか)が書いてたから本人がやってるのかなーとか思ってたけど朝青龍はやりすぎです。しかもVAIOってチャレンジしすぎだなおい。
週刊アスキーに「(絶対本人が書いてない)有名人コンピュータ使用レポート」みたいなコーナーがあるんだけど、今日買った誌面では朝青龍がVAIOノートを語っていた。いくらなんでも朝青龍はないだろうと思った。
てっきり秋田ではどこでもやってるもんだと思ってた。秋田県人もさすがにあのプレイはどうかと思ったんだろうか。面白いけど。
>聞き取れるかテスト
聞き取れるかテスト。もちろん俺は北方言語ネイティブ対応なので字幕要らずであります。
私は「リプリー」見てました。ライアン一等兵がホモになってノンケにアタックするも鬱陶しがられて相手を殺してしまうという。やっぱりノンケに手をだしちゃいけませんよひとし。
とりあえずはずしてみた。
メガマウス、先週まで少年サンデーの獣医マンガに出演してたね。あのマンガではファンシーな顔つきだったけど、写真だと獰猛そうなのな。
男子たるもの人喰い鮫と流鏑馬と電撃作戦あたりのワードは、心のお気に入りフォルダに登録していると思うんだけども、このメガマウスとかいう鮫はネーミングからして痺れるね。ハンマーヘッドの次くらいにいい響き。ビジュアルもなんか、無骨でむやみにデカくて、モテなそうで。シャアではなく明らかにドズル。まちがいなく人情に関しては他の鮫の追随を許さないとみた。なんかエライ希少種らしいんだけども、なぜか日本で捕れまくってるのも謎めいてていいね。
どうもバックグラウンドが変わるスクリプトに纏わる弊害の評判がするすこぶる悪いので固定にしようと思います。あとPilowebでも落としやすいようにタグ入れるとかすっかな・・・外でないのでPalmあんま使ってないけど。
そうね、あとはメセン関係が済めば一通り80番で間に合うのだけど、既にメセンはwebのプロキシ経由で(httpで)何故か会話できるので、OKなんだよね。
ファイル共有までですか。
インターネッターがやりたいのはメールとwebとftpとファイル共有らへんでしょうが、これらのうちwebはもちろん、hotmailなどでメールも80番で済ませられるようになってるじゃないですか。んで、サイト更新のftpの手間はblogツール類が解決してて、あとはファイル共有だ。これも何とかなりつつあるらしい。
最初安部さんの文書見たとき80番って何よ? と思ったんですが読んだらポート80のことでようはwebでなんでもやっちゃおうということで解釈してますがいいですかね? こないだもOS再インストールして思ったんだけどFTPの設定なんかうっかり控えるの忘れちゃってまた押入から資料さだしたりなんかしてちょう不便。スマートなネットウォーカーならネットに繋がる環境さえあればどこからでも更新したいもの。そして俺様はスマートなネットウォーカーとなって主に女子学生からモテようと思います。スタイルシートくらいはちょこちょこいじってるけど技術的なトコは安部さんにかかってますので今後ともしくよろ。
安部ですよ。Safariユーザーというマイノリティにも優しいツールでよかったよ。80番で何でもしよう運動に参加ということで、クエさんの野望(不動産とモテ)の実現に微力ながら尽力したい所存ヌ。
右テーブルの表示が上すぎたのでスタイルシートを修正。
トンガリキッズ(そう勝手に呼ぶ)の安部さんがちょうどいい具合にblogについて「興味ありますねー」という主旨のニッキをアップしていたのですが、そうまさにこれがブログですよ! なんともこういうカタチで供給(ワタクシ)と需要(安部さん)が成り立ったのは奇跡としかいいようがありません。まあ安部さんがこのサイトをやりたいかどうかはまったくわからないのですがとりあえずメール送ってみよう。そうしよう。
このサイトは、ココノエとかいうクライング自由人が大雑把で捨て鉢な気分でネットへ向き合い続ける俺のさまをみかねて、「インターネットに謝れ!!」と激しく憤りつつ用意してくれた約束の地です。勝手なヒト人々が勝手なことを勝手に日々書き連ねる予定なので、勝手に見てください。乞いませぬご期待なんて。
ゲルドルバ!
サイトが出来上がってから数日というのはウキウキ気分だったりするのでしばらくは更新できちゃうもんですがそれからすっかり忘れ去られたりするのも事実。しかもサイト自体はずいぶん前からやってるのでその興奮もだんだん麻痺してきてたりして・・・なんてことはありませんよ!